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レスいただいてありがとうございます。
ストレスの原因は外部からなんですね;
塾の先生の言い方は当事者にとってキツイなぁと私も思います。
息子さんはスランプに陥ってるような気がします。
今までのやり方だけでは通用しない時期って健常でもありますよね。
そういう時期が反抗期だと子供は親の思いやりや好意を疎んじることがあると
思います(これ健常だろうとアスペだろうとそんなに違わない気がします)
息子さんが辛い時,どうにかしてあげたいという気持ちはアスペ親な私もあるけど
そういうときは「気が済むまで,考えなさい」と息子をそっとするようにしてます。
アスペな私は自分の感情処理で精一杯なときは
他者への気遣いが下手なので,そっとされると(近すぎず遠からずな距離感)
落ち着いて考えることができることもありますよ。
これ私が思春期のときに母へ話したことがあるんです。
高校受験のとき母は心配してたのを知ってるけど
当時の私は他者が聞いて理解できる説明が下手だったので
受験のストレス+説明下手な自分にイライラしてました。
息子さんにも自我があるし,うまく説明できない自分にイライラすることも
あるかもしれないので息子さんが落ち着くまで見守る姿勢で接するのはいかがですか?
息子さんのストレスは同一性保持の拘りかもしれません。
成績を保持しなきゃ気が済まない,に近い感覚です。
予想外の変更とか子供の頃の私は苦手でした。
他者が関わる事は大人になってからマシになりましたが
(相手の事情を考慮する必要があるため)
自分自身でできることは今でもイライラします。
それは他者の責任ではありません。
自分が決めたこと(拘り)をできない自分が悪いんだと思うからです。
当事者でも特性や能力は多種なので,あまり参考にならないかもしれないけど
私から見た息子さんの印象を書いてみました。
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