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▼ブルースカイさん:
こんにちは。
>バナナは、あの表面の紐みたいなのが、渋いというか、苦いというか。うちのには、時々入ってたので、バナナケーキは苦手でした。
バナナは身体が冷えるというので(熱帯産の果物のため)、夏しか食べません。しかもパイやケーキにして熱を通すようにしています。
でもよく考えるとバナナを生で食べると口がゴワゴワするんですよね。これもアレルギーなのかなぁ。熱を通せば大丈夫なのですが。果物のアレルゲンって熱を通すとたんぱく質の組成が変わるせいか、大丈夫になる人って多いらしいですね。
>似てますが、違うんです。玄米と豆腐と青汁(黒胡麻・塩)だけの超厳しい療法で、60キロくらいあった体重が39キロまでいきました。過食で、70キロまでいって、胃が破裂寸前で、ボッっていいました。(ジェットコースター並でした。)
きっとリバウンドしてしまったんでしょうね。私も婦人科の薬の影響で一時期44kgまでやせてしまい、その後大量の女性ホルモンを投与されたせいで一気に60kg近くまで太ったことがあります(その後良心的な病院に替えて薬の量を減らしてもらったら自然と55kg位まで戻って、仕事などの影響でさらにやせて今は50kg前後になりましたが)。
さすがに「ボッ」てなったことはなかったですが、食べ過ぎて背中が痛くなったことはよくありました。
>健康的ですね。
>玄米は、胡麻とお塩で、よーくよーく噛むか、御粥にすると消化に良くなります。
>あの濃厚な味にはまってしまうと、白米には戻れません。(笑)
実は私、幼い頃から胚芽米や麦ご飯で育ったせいか、白米が嫌いなんです。味がしないし、胃もたれするんですよね。ブルースカイさんと同様一時期玄米にしていたこともあったのですが、私が胃弱なことと、夫は玄米だと抵抗があったこともあり、折衷案として三分搗き米にしています。これだとおかずも選ばないし白米と同じように炊ける上に栄養も玄米並みにあって味もおいしいという我が家にはまさにピッタリなお米なのです。夫もこれだと抵抗なく食べてくれます。
>異物がちゃんと処理できる、性能のいいセンサーがあるということですよね。
>私は、吐けない、出ない、の、物持ちのいい方で困ります。
漢方の考え方だと下痢や嘔吐ができるというのは「身体から悪いものを出せる機能が良好であるサイン」だそうですが、逆流性食道炎なので吐いてしまうのは症状を悪化させるので、個人的には勘弁して欲しい…。今治療薬の副作用で下痢もけっこう来ているので体力的にはキツイです(食事中の人、ごめんなさい)。早く服用を止めたいのですが、量を減らすと慢性胃炎と逆流性食道炎の症状が悪化するので「究極の選択」状態になっています(^_^;)。外出時はトイレの場所をチェック!が最近の習慣です。
>変な話ですが、マーケットに行って、お魚売り場に行くと、お魚と目が合って気持ち悪くなるし、お肉は、まんまに見えて身震いしてしまうようになりました。
>でも、形が分からなければ食べることはできます。(積極的には欲しくないんですが、付き合い程度に・・・)
話が逸れるかもしれませんが、ある同僚は目玉恐怖症で、魚だけではなく人形やぬいぐるみも正視できません。以前ディズニーランドで着ぐるみのミッキーに抱きつかれたそうで、その時は「違う意味で気が遠くなった(苦笑)」と言っていました。
>今でも、生野菜やジュースを2,3日摂らないと、身体がもやもやして、大根なんかを丸かぶりしてしまいます。
極度の冷え性なので生野菜は食べないのですが、旅行などで野菜が不足すると体調が悪くなります。家に帰ってベジタリアンな生活をすると治ります。
>こんなに体質って変わるんですね。自分でも、ビックリです。
変わりますよね。私も夫と暮らす前は肉好きだったのですが、彼と暮らすようになったら肉があまり食べられなくなりました。職場の飲み会で焼肉を食べると翌日大変です。本当に自分でも、ビックリ(◎_◎)!です。
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