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▼サナさん:
その友人とは現在同居しています。
暮らすようになるまでは、お互いの家によく行き来しました。
(同性であり、恋人ではありません)
他人と一緒に暮らすのに慣れるまでは、一人でいる空間と時間を守るのが難しくて耐え切れなくて叫んだり暴れたりしていました。
友人との同居は経済的にとても助かるのですが、
自分は一人も好きなので、完全に一人になりたいときに家に他人がいるのは、今でも疲れるときがあります。
なので、あまりおすすめはできません。
友人とはネットで共通の趣味のサイトで出会いましたが、
もう何年も前のことで、インターネット人口が今ほど多くなかった頃です。
今はネット人口が多くて当時より危険と思うので現実に会うことはほとんどしていません。)
その同居している人以外は、病院のデイケアで知り合った人くらいしか知人はいません。
>どうしたら、親が死んでも向き合えますか?
親が死んだらどうなるかは、一応自分の経験を書いては見ましたが、
結果そうなっただけで、参考になんてなりませんね。
やっぱりなってみないとわからないです・・
親が死ぬ練習なんて、できないし
死んだら死んだで、結局、生きてるなぁ。どうしようもないなぁ、という感じ。
その辺が感情的には、淡白で、悲嘆に暮れて過ごしていたわけでもないです。
自分が依存していたのは、「親(保護者)のいる環境」だったのかもと思います。
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