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▼ちょこさん:
こんにちは、前回お話をした、ユーンです。
うちは父親の方が母性が強く、母親の私は子育てでは問題を抱えませんでした。
(他の部分で問題が・・・)
ですから、友人の場合を話させていただきます。
友人のご主人は子育てをするどころか、子供に嫉妬して子供と張り合って、
友人の負担をかけることばかりしてたようです。
友人はうちに来て愚痴り、何度か泣いてました。気丈な人なのに・・・。
私は聞くことしかできなく、「弱ったね。大変だね」と声をかけるだけでした。
泣いてすっきりしたのか、友人は腹を括ったようで、
「子供を二人育てる気持ちでやっていくよ」と言ってました。
その後も色々あったようですが子供がしゃべるようになると、子供の気持ちが理解できるようになったのか、一緒に遊んであげることが出来るようになったようです。
子供が小学生の今は、母親が用事があれば、父子仲良く過ごせるようです。
友人も安心してます。
ちょこさんもあともう少しで楽になると思います。
それまでは、誰かに頼ったり、愚痴ったり、泣いたりして、一人で負担を背負わないでね。
最近は保育園も預かりに融通が利きます。
1〜2時間の母親のリフレッシュのためという理由でも、預かってくれるようです。
保健所や電話相談で、色んな人に助けを求め、使える福祉は利用して、
この状態を乗り切ってください。
父子関係は、時間が経てば変わりますよ。
ずっとこのままではないです。
ご自分の気持ちを大切に。 応援してます。
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