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Chiquititaさん初めまして。いつもログ、読ませていただいております。レス、ありがとうございました。
>仕事よりも人間関係で疲労感を感じたり、家族の中でも疲れきってしまうケースは決して珍しくありません。
そうなんですね。仕事で疲労を感じるのはいい(というか、当たり前)だと思っていたのですが、家族に対して疲労を感じるはずがない(というか、感じてはならない)と思い込んでいたので、ビックリしました。家族に疲れてもしょうがないんですね。
>パニック障害はASやADHDの2次障害として頻繁に見られるものですが、今はASそのものよりもパニック障害の治療に専念されたほうがよろしいかと存じます。
一応、「発達障害に詳しい」と言われているお医者にかかっているのですが、「ASは努力と根性で治る」と言われて以来、自分の事を話しにくくなってしまっていました。話しにくい云々よりもきちんと話してみるべきなんですね。パニック障害が無くなればずいぶん楽になると思うので、やってみます。
>この際ですから、一度パニック障害で医療機関の診察を受けられる際に、御家族の方(どなたか1名だけで構いません)にも付き添っていただき、発達障害に対する理解の第一歩にしていただくのもよろしいかと存じます。
>そうすることで、家庭内にあると見られるパニック障害の原因の一つを取り除くことが可能でしょう♪
親身なお返事、ありがとうございました。
家族は…あまり積極的ではなく、ASと診断されたくないようなので(当然ですが)協力は今のところあまり期待できないようです。
とにかく、医者に当たって砕けて(?)みます。
的外れな答えだったらどうかお許しください。
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